
日々をあーだこーだと忙しく過ごしています。
お察しの方もおられるようですが・・・
ワタクシこの度、ようやく結婚が・・・・・
なんて、書いてみたいなぁ。
そんなのまだまだ先の話ではあります。
が、私としばらく一緒にいてもいいという
ボランティア精神に溢れる方が現れたのは事実でございまして
お出かけの日々が続いていたのでございます。
え・・・・と、色に溺れる事ができない冷静なB型。
温まり易く(決して熱くはなりません)、冷め易いB型、
自己中心的なB型ですので
またすぐに独りが気楽だと言い始めると思います。
いえいえ、その前に「間違いだった」と言い放たれるかも。
その時はまたここで発表することにします!
とにかく、こんな状態+師走ということで
忙しい日々となっていることをここに報告申し上げます。

これは11月25日の話だったかな?
お宝探検ドライブに出かけました。
リサイクルショップにたまに現れるという、価値がある人には価値があるけど
お店の人が目利きじゃなかったら数百円の価値しか見出せない物があるそうで
その探検ドライブについていくことにしました。
(私にもその価値はまったく分からないのですが)
複数のリサイクルショップだったり、コレクターズショップを覗いて
夜になってきた夜8時、食事する場所が全然みつからず
どんどんお腹が空いていく中やっと見つけたのがハンバーグのお店
「ミスタージョージ」でした。
ソースが7種類から選べます。(ヤキニク・スパイス・サワヤカ・
スタミナ・こく辛・ショーガ・そして柚子)
私は「柚子ソース」にしてみました。
さっぱりで美味しかった!
更に、ここってお腹すいてる時にGoodなんです。
だってオーダーしてから出てくるまでが異常に早いの。
ということで入店後30分で出てきてその後、満腹夜景ドライブへと
向かったのでした。
Mr.George 八女インター店
所■福岡県八女市大字鵜の池351-2
T■0943−22−2188
休■無休
時■11:00 〜 21:30
P■11台

随分前に買ってたのに飲む機会がなかった
千疋屋の「銀座カクテルマンゴー」をやっと飲みました。
これはもう、ネーミングで私の負けです。
アルコールもほどほどに強いし、炭酸も入ってないので
私には少しきつかった。
美味しいけどリピはないかなと思ってます。
もう1つメロンがまだ残ってるはず。
千疋屋のメロン・・・・本物は厳しそうだからカクテルで我慢しよう。
一度でいいから、ここのパーラーでフルーツ系スィーツ食べたいなぁ。
でも、これはかなわなくてもいい夢だったりしてます。
TOPを知っちゃうと、それ以降に出会う他がガッカリだったり、
逆に「これがTOP?」とガッカリしたりするから。
サントリー 銀座カクテル

秋から計画していた山口ドライブに行くことができました。
計画していたと言うのはほとんど嘘で、正確に言うと「行きたいな」と連呼していただけだったので
いざ「明日行こうか?」と言われた時に、この島&橋以外の
見所を一切知らずあわてました。
まずは下関でお寿司ランチを取り(ふぐの味噌汁が美味しかった!)、
お菓子(ふぐ焼・・・ふぐの形した人形焼で中が梅餡だったり)を買ってみたりして
いざ角島(つのしま)
海岸沿いを走って行ったんですけど、同じ下関市内なのに決行時間がかかりました。
で、現れたのがこの景色。
キレイ!
天気は曇り。途中途中でパラパラ雨も降っていたのにこの美しさです。
晴れた夏場はどれだけキレイなのかなと想像しちゃいました。

橋を渡ってる時に見えた景色はもう日本じゃないみたい。
レクサスのCMの場所なんですって。
納得の美しさでした。

写真だけ見ると夏みたいだけど猛烈に風が強くて
寒くこごえた教会(に見えるトイレ)
映画「4日間の奇蹟」はここで撮影されました。

ホントきれい!
水平線が続いてました。



実際近づいてみたら、シャッターが下りてて中には入れませんでした。
見たかったのに残念。

映画の中で純くんが泊まってた宿泊棟は
ここの施設(キャンプ場)の宿泊棟でした。

映画の中で病院の本館だったところは
「つのしま自然館」で中では「映画の撮影風景展」とともに「世界の貝殻展」など
展示物が並んでました。



撮影風景の写真やサイン、パネルが展示。

橋からこの自然館へ来る途中にあった
物産店?ドライブイン?道の駅?みたいな場所へ行ってみました。
いろいろ気になるメニューが・・・

さざえのつぼ焼き1個100円×5個と
イカ焼きを食べてみました。
イカは塩焼きでした。ソース味あと思ってたから「お?」でしたが
柔らかくて美味でした。
この建物内のお土産物屋さん、とっても充実してます。
中でもヒットだったのが「角島まんじゅう」
これは買わなきゃダメです。栗?芋?豆?って不思議な感じの餡が
マドレーヌのような生地で包まれてて紙のカップに入ってるの。
洋風なのか和風なのかも分からないお饅頭で画像を撮る間もなく
無くなってしまいました。

満腹になると眠くなったので
橋がきれいに見えるポイントまで移動してお昼ねタイムを。

起きると夕刻。
急いで島の反対側へ海に沈む夕陽を見に行きました。
残念ながら海まであと10センチ(私達の場所から)ってとこに
雲があり、水面に落ちる夕陽は見れませんでした。

街路灯が点いたばかりの橋。
念願叶ってとっても嬉しくなるドライブでした。
想像より遠かったけど、また行きたい!
あ、あと、映画を見てなかったお供さんは、あまり楽しくなさそうで
申し訳なかったです。

福岡市の筑紫通りの1コマ。
赤信号で停まったらイチョウがキレイだったので
急いでデジカメ出してパチリ。
で、その後今になって気付いたことがあります。
道路左側に積もっているイチョウの葉っぱは、左側のイチョウの物では
ないみたいです。
だって右側のイチョウの木には葉っぱがほとんどないから。
右側のイチョウの葉っぱが地面に落ち風で流されて
左側のイチョウの木の下に溜まったんじゃ?
違うかな?

今日から冬バージョンのテンプレートに変更しました。
とっても素敵です。
音もでるし、大きい秒針のような雪はマウスで動くんです。
しばらくボォッと眺めてたくなるテンプレートです。
↑の今までのテンプレートも凝ってて楽しかったし
世の中にはこういう素敵な物を無償で(?)提供して
くださる寛大な方が沢山いるもんなんだと実感。
私も何かお返しができる物があるなら・・・
って考えてみたけど何もありませんでした。
才能のない私自身にガッカリだよー(by恐子ねえさん)

下関で食事した時、お土産物屋さんで見つけた
「誕生!晋ちゃんまんじゅう」を職場で配り食べました。
外のパッケージでジャケ買いして、笑いながら皆に配ったのに
予想に反して「これ旨いねー」のお褒めの言葉が。

中は黒ゴマ、黒糖のアンコなんです。
人気ですぐになくなりました。
この饅頭のお隣には国会議事堂の前に二人で立ってる絵の
「アッキークッキー」なるものも。
こちらのイラストは似てなかったので買うのやめたんですよね。
実はこちらも美味しかったのかも?


週末、角島からの帰りに遅いランチをしたのがこのお店でした。
ずっと気になってたけど何となく立ち寄る機会がなかったお店。
だって、この辺りって行ってみたいお店が沢山あるんですもの。
でも、なんとなく「パスタって感じ」って話になり立ち寄ってみたら
お店の中は落ち着くんだけど、ガランとしてる。
でも食事してる間にお客さんは何組も入ってきてました。
悩みに悩んでこのパスタをオーダーしました。
「エビとカニのクリームパスタ」
これが美味しかった!
お供さんは、「伊達鶏と3種類のチーズのパスタ」ってのにしてて
1口味見させてもらったんだけど「こっちの勝ちじゃない?」って
恐る恐る聞いてみたら「うん。そっちの勝ち」って言ってもらえたくらい。
この日私はデザートセットなるものにしました。
サラダ、スープ、これに選べるデザートとドリンクがついてます。
お店の方に「平日はオトクなランチとかあるんですか?」って
聞いてみたらこのメニューを持ってきてくださいました。

同じ内容なのに、断然安い!
ランチしにまた来たいです。
でも平日の休みなんてないし・・・困った・・・
洋麺屋 五右衛門
住■福岡市東区和白3-19-21
T■092-608-9300
時■?
休■?
P■15台くらい
お箸で食べるパスタ屋さんです。
メニューも器もいい意味で面白いです。
場所は「和白」の交差点そのもの。

最近仕事が忙しく今日こそ家にいようと決めた日の出来事。
家に帰り着いて疲れから寝てしまい、
その後食事をして、のんびりしているところにお誘いの連絡が。
かなり悩んだんですけどね。
「焼き鳥食べたくない?」の一言に負けてしまいました。
お腹は空いてなかったんですけど。
どうしても、レバーが食べたかった。
普段はそこまで好きではないレバーも、献血の後や体力が落ちてるなと
思った途端食べたくなっちゃう。
で、のこのこ行っちゃいました。
行ったらレバーだけで終わるはずもなく・・・・
これが〆の「焼おにぎり」
上にバターが乗っかってるんです。
美味しかった。

普段立ち寄る場所ではないスーパーに
立ち寄ると、こんな素敵なヨーグルトを発見しました。
高級感漂う「ガンジー牧場 ヨーグルト」
定価は左が105円で右が128円なんですって。
まだ食べてないので、どこがどう違うのか分からないんですけど・・・
この2つを持ち帰って画像を撮ろうと構えたところで
見つけ出したのが奥にあるバラです。

バラの形をしたゼリー「彩果の宝石」。
このゼリーって、もしかしたら以前戴いたことがある物の別バージョンなのかな?
前回いただいた物は同じような名前だったのですが、果物の形だったんです。
オレンジ色のオレンジの味だと、オレンジの形をしたゼリー。
赤い色のイチゴはイチゴの形したゼリー。
それがバラの形になってるんじゃないかな?
どちらもとっても気になります。
早く食べたいなぁ・・・

愛する妹が仕事帰りに買ってきてくれました。
「チョコレートショップ」の新製品『よかろうもん』って名前の
豆腐プリンだそうです。
いつもながら、とても凝ったパッケージです。

中を見ると、アズキソースと練乳ソースがついています。
面白い。とっても「和」です。

食べ方はこうなんですって。

2つのソースをかけたらこんな感じになりました。
白い器に盛り付けたら、あまり目立たんくなっちゃった。
口に入れると、ふわふわ口溶けてしまうプリンでした。
練乳ってどうしてあんなに美味しいんでしょう。
これで800円ほどだそうで。。。
このお店では、以前このブログでも紹介した「黄な粉ロール」が一番だと思います。
タイミングがあえば見ていた『プロジェクトRANWAY』が
今日とうとう終わったというか
優勝者が決定しました。
見始めたのが残り6人とかだったから
何回かしか見れなかったけど、
でも途中から見ても楽しめる内容でした。

またまたまたまた行っちゃいました。
このお店のメニューを全部制覇したくなってます。
更に、なんとかしてデザートまで到着したいんです。
それって大変なことです。
だって食事だけで満腹になっちゃうから。
と、いうことで、この日は「スタミナねばねば丼」にしてみました。
これなら楽にデザートまでいけると思ったから。
でも甘かった!
ご飯もお味噌汁もドーンと出てきちゃったから。

混ぜ混ぜしてご飯に乗っけたら
こんな感じになりました。
美味しかった〜。
納豆に豆腐に、揚げと豆腐・モヤシ入りの味噌汁に・・・と、
大豆パワー全開って感じです。

そして〆のデザートが・・・・
もうビックリ!
これまで「練乳プリン」が最強だと思いそればかり食べてたんですけど
今回初めて食べた「杏仁豆腐」もまた美味だったから!!
杏仁豆腐って、お店によってまちまちですよね。
ひし形の原型を崩さないしっかりした寒天のような物もあれば、
ブラマンジェ?って思うようなもっちりした物もあります。
ここの杏仁豆腐は口に入れるとフワフワと溶けていってしまうようなタイプ。
美味です。
今後、練乳プリンと交互にリピしちゃうと思います。

今回初めてついて来てもらった
お供さんには「練乳プリン」を強引に勧めました。
実はこのお供さんにこのブログが見つかりそうな・・・というか、もう
見つかってるような気がしないでもなかったり・・・。どうしよう。
ま、それは置いといて、このお店「リストランテ中田中」の以前のレポもどうぞ。
まずココ(←お店のデータもここに有り)
そしてコチラ と
コチラ と コチラ ←特にこのプリンは・・・・もう!


福岡市西区、糸島半島の途中に春頃できたパン屋さん。
ドイツ系のパン、ヒマワリをドイツ語読みした名前
「ゾンネンブルーメ」という生粋の日本人である私には
覚えにくい名前のパン屋さんなのです。
(我が家では「今津のパン屋さん」で通してます)
ここのパンは美味しいです。
時計でいう12時のところにある「塩味のクロワッサン」。
岩塩が乗っかってて、3噛み目までしょっぱいんです。
でもその後どんどん甘みが出てくるの。
9時のところにあるパンも美味。
やっぱりドイツ系ということで、ラインナップがオーストリアのパン屋さん
「サイラー」の物と似ています。
どちらのお店ともそうなのですが、デニッシュが美味。
美味しいデニッシュを食べる度に
「本場の更に美味しいデニッシュを食べにデンマークへ行きたい。」
と思います。
それは、「ザッハトルテを食べにウィーンへ」だったり、
「歩きながらホットドッグを食べるためにドイツへ」だったりするのですが。
ヨーロッパ旅行したいなぁ・・・
焼きたてパン工房 ゾンネン ブルーメ
住■福岡市西区今津4429−1
T■092−806−8733
時■10:00〜19:30
休■木曜
P■お店の前に7〜8台停めれそうなスペース有り。
福岡の中心部からだと旧202号線今宿の信号を右折。(九大方面へ)
そのまましばらく行くと松林が、その後右手に海が出てきます。
「わっ海!きれいね」と言った頃、右側に赤いシェードの建物が。
それがこのパン屋さんです。
中にはイートインスペースもあり、晴れた日には外で海を見ながら
食べれるようにテラス席もありました。

会食の後、二次会にと連れて行っていただいた「cocoro」 。
こちらへお邪魔するのは3度目か4度目か?
いつも誰かに連れて行っていただいてる気がします。
海の前にあり、外のテラスでは波の音を聞きながら食事ができるお店。
居心地もよくて長居してしまいます。
で、私は1つ前の会食で満腹だったので、デザートをいただきました。
「バナナプリン」と「カプチーノ」。
バナナたっぷりで濃厚なプリンと少しだけビターなカラメルソース、
更にその上から掛けてあるミルクがとってもマッチ!
「もっと食べたい!」と思っちゃうプリンでした。
カプチーノもちゃんとシナモンスティックが添えられてて
「おっ!」と納得しました。
二次会の皆さんは、cocoro名物(?)ガーリックトーストだったり
ピッツァだったり、ブルスケッタかな?そういうのも食べてたみたいです。
ランチもあって、パスタがまた美味しそうなので「近いうちに」と
思いつつ土曜の昼間って家にいるか今津から遠く離れた場所にいるかなんですよね。
でも必ず近いうちに!
そしてそして、お手洗いに立ったところ嬉しいお知らせが貼ってありました。
飲酒運転撲滅派店舗(かどうかは分かりませんが)、このcocoroさん
1名から6名まで送迎をしてくださいます。
近郊にはなると思うんですけど、私が聞いてみたら最寄駅である
今宿や九大学研都市駅、周船寺辺りならぜんぜんOKとのこと。
これはかなり使えるんじゃないでしょうか?
そうそう、そらから特筆すべきことがもう1つありました。
入り口に野菜やハーブが沢山置いてあるんです。
「ご自由にどうぞ」ってコメントもあって、
気持ちお渡し(というか貯金箱みたいのがあるので置いておく)と
これまた置いてあるビニールに入れて持ち帰っていいようにしてあるの。
なんと太っ腹なお店なんでしょう!
驚きました。
イタリア料理 cocoro
住■福岡市西区今津4420-1
T■092−807−4110
時■ランチ 12:00〜15:00 ディナー 18:00〜0:00
土日祝 12:00〜0:00
※月曜のランチのみ休み
休■名刺にもHPにも書いてないということは?
P■お店の横に20台くらいは停めれると思う。

ネットでオーダーしていた
クリスマス色のパンダ君ハンドタオルが
すぐに到着しました。
今回はメール便を利用したので送料も格安でした。
可愛い!
これプレゼント用にもう少しオーダーしたらよかったかな?
だって使うの勿体無いんですものー

と、書いてみたものの一度使ってみて
洗濯による色落ちがないかどうかをチェックしなければと思っています。
そうそう、このパンダ君。
他にも色んなグッズが出てました。
ポーチだったり、トーとバッグだったり・・・
気になります。
このパンダグッズを売ってるお店へジャンプします。
上の方にある「アニマルファブリック」をクリックすると
キュートなグッズの一覧表へとジャンプ!
色んな動物達に誘惑さちゃいます

宿題にしていた「とろふわプリン」の
プレーンをやっと食べることができました。
以前、抹茶とマロンを試した時のレポは ココ と ココ 。
現在の首位は「マロン」だったわけですが・・・・
プレーンをいただいてみての結果は・・・

やっぱり、 マロン の優勝でした!

暗い店内で撮影してるので
どの画像も写りが悪いです。ごめんなさい。
でも、とっても美味しかったので撮らずにはいられませんでした。
ここ、本当はスィーツをいただくような場所ではありません。
ワインバー?
ワインが楽しめるビストロ?
ソムリエ&バーテンがいるので「バー」かな?
そんな、こじんまりしてるけど、本格的なお店です。
毎回、誰かに連れてきていただくのですが
今回は私た友人を連れて行ってみました。
とても飲めそうな人達だったから。
私はスィーツ担当、友人はワイン担当ってことで
それが許されるお店って数少ない気がしたので。
で、皆さんはまずワインとチーズ盛り合わせ、そして・・・


これ何だと思います?
正解は・・・
「エスカルゴ」でした。
こういう場所で、こういう形でエスカルゴをいただくとは・・・・
驚きでした。
だって、エスカルゴはエスカルゴ専用のたこ焼き器みたいな土鍋に
入ってくるものだと思ってたから。
でも、このエスカルゴ君はワンタンの皮のような薄いパリパリの皮に
包まれてて、でもガーリックバターが利いてて美味しかったです。

お店はこんな雰囲気。
とても気さくに色々教えてくださるバーテンでもありソムリエでもある
お店の方と、裏でお料理を担当されるシェフの二人で
切り盛りされてました。

でもって、私のメインであるスィーツが登場。
大きいスプーンでいただくんですけど
1スプーン目で中のチョコがトロトロとろけ出てきて
冷たい濃厚なバニラアイスと一緒にいただくと・・・
美味し〜い!
お代わりしたいくらいでした。
今回のこのお店は流行って欲しいような気もするんですけど
とっておきにもしておきたいので、お店のデータを載せるのは控えます。
興味ある方は直接メールくださいませ。

仕事帰りに図書館にきてみたら
返却されたばかりの本の中に
『ヤスケンの海』なる本を発見。
ヤスケンって本出してたの?
しかも名前入りってことは自伝?
更には旅行物なの?
…… ってことは、着グルミ長距離バス旅行記だったりして?
などとヤスケンの事知らない人だらけの中一人ニヤリしてました。







