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源吉兆庵の「熟柿の郷」
柿のお菓子
関東の温泉地へ行かれた、
いつも色々気にかけてくださる方からのお土産。

「G20」が横浜であっている真っ最中に羽田から
温泉地へ移動することになり、とっても大変だったとのお話で、
「想像以上に時間が掛かったから急いで羽田で買ったよ」と
おっしゃりながら、この子をくださいました。

源吉兆庵
おぉ!
デパ地下に入ってる、岡山の銘菓「源吉兆庵」さんの包みではないですか!


ワクワクしながら包みを開きました。

お菓子
カワイイ!
1個ずつカゴに納まってました。
本物の柿 みたい!

お菓子
裏返すとこんな感じに。
この後の画像は無いのですが、
器に出し、半分ずつ家族で食後にいただきました。

酸味があって「ん?」と思い成分表を見ると
『リンゴ果汁』の文字が。

なるほど。
爽やかな酸味の正体は、リンゴでした。
柿って甘味のみのフルーツのような気がします。
少しトロンとした部分と、シャキッとしてる部分の食感の差、
あとはゴロッと入っている種を上手に交わしながら
食べ進めるのを楽しむフルーツのような・・・

だからでしょうか?
家族皆で「これが柿の味?特徴らしい特徴って無いね」なんて
話をしながらいただきました。

お菓子
柿の下に敷いてあった紙を見て思い出しました。
そう言えば、初夏に同じような感じの「桃」バージョンを
口にしたことがあったなと。
あれは、しっかり桃の味と桃の繊維を感じました。

柿のお菓子
珍しいお菓子をありがとうございました。


宗家源吉兆庵 熟柿の郷 (←リンク有り)

↑ オフィシャルページには、この商品の案内はありませんでした。
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