スポンサーサイト
  •  --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「地獄温泉 清風荘」のお風呂
阿蘇
ランチタイムが早かったので、
皆さんがランチしてる間にお風呂に入ることができました。

まずは「元湯」から入ってみました。

休憩するお部屋(個室)には、鍵がついてなかったので
フロントで預かってもらって出掛けます。
鍵はついてませんでしたが、
浴衣・丹前・タオル・バスタオルが置いてありました。

阿蘇
お風呂には先客が1名。
でも、支度してるうちに上がられたので
撮影に成功しました。

出る頃には、8人に増えたので
絶妙のタイミングで撮れてラッキーでした。

阿蘇
区切られているシャワースペースには、
ボディーソープと、リンスinシャンプーが置いてありました。
置いてあるのはココだけだったような気がします。
(シャワーがあったのもココだけのような気がします)

お湯は熱め。
濁ってますが、底に泥っぽい物が沈んでました。

ちなみに、他のお風呂は撮れませんでした。

「仇討ちの湯」っていう女性のお風呂が少し高い位置にある
お風呂では、熊本市内から来られたオバサマ3人組と
楽しくお話し、「ここはお風呂は涼しいけど
脱衣所までの階段と、扇風機が無いのがねー」などと
どのお湯がオススメなのかを伺ったりしました。

「家族風呂」は2つ。
「先客がいなければ勝手にどうぞ」って感じの案内だったので
時間制限などはお客さんの良心に任せられてるんだろうなと
思いました。

他にも、混浴の「すずめの湯」は「どろ湯」。
行きたかった!
行く勇気が無かった!
宿泊客の方々は、朝の1時間だけ女湯に変わるそうなので
その時間に入れて羨ましく、
「こちらは朝食も有名だし、やっぱり泊まらなきゃ?」って
思ったりもしました。

ただ・・・暑い中、熱いお湯に入るのは結構大変でした。
お部屋のクーラーの利きが悪く、
フスマと窓を開け放ってた方が涼しいくらい(だったけど、
廊下を人が沢山通るので無理でした)

阿蘇
お風呂上りに、フロントに貴重品を取りに行き
「阿蘇の牛乳」「阿蘇の飲むヨーグルト」を楽しみました。
デザインが素敵!

阿蘇
これまた飲んでビックリ!
「飲むヨーグルト」が、とっても濃くて美味しかったのです。

阿蘇
牛乳瓶のフタもこれまた素敵でした!
「ASO MILK」だなんて、美味しくないわけがない。


大変満足な日帰り温泉を楽しむことができました。

次に行く時は、肌寒くなった秋の終わり頃、
宿泊目的で行けたらいいなと思ったりもしましたが、
この温泉の少し下にある「垂玉温泉山口旅館」も以前から
気になってるし、他にも色んな温泉が待っていて
「いつになるのかな」って思っていたりしますが
「きっと必ず」と思うお宿でした。

関連記事

Comment - 0

What's new?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。