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(プサン年末一人旅―その22)ホテルのすぐ前のヌードル屋さんでテイクアウト
釜山
お部屋に戻ってから、荷造りをしてみました。
あまりお買い物もしてなくて、
すんなり荷造りは終わってしまいました。

早めに終わったので、お夜食を買いに出てみました。

釜山
お店の中には誰も・・・

というのはウソで、英語で質問したところ
「ちょっと待ってて」って感じのことをお兄さんは
言って出て行ってしまいました。

で、お隣のお店から英語が話せるお姉さんを
連れてきてくださりオーダーができました。

釜山
「箱入りの麺屋さん」って店名の通り
テーブルの上には少し前に帰ったお客さんの
残骸がありました。

店内で食べる時にもボックスで提供されてました。

釜山
メニュー。
ハングルオンリーだったので、
英語で質問したのでした。

釜山
お兄さんが帰ってくるまえの間に
お店の外もパチリ。
テイクアウト用なのか、大根の甘酢漬けなどが
小さい容器に入れられて置いてありました。

で、「あ!もしかして?」ってアングルを変えてみました。

釜山
想像通り、歩いて10歩のエンジェルホテルが
目の前に見えました。

撮ってるとお姉さんを連れてお兄さんが
戻ってきたので「辛くない麺を」という希望を
言って、1品選び作っていただくことになりました。

釜山
作ってくださってる間、お店の外に出て
周りをパチリ撮ってみました。

釜山
なんだか可愛いお店が多いエリアだと思います。
お姉さんはこのお店からやってきてくれました。

釜山
奥には、リボンがかけられたお店がありました。
OPENしたばかりのお店なんだろうなって
思いながら眺めました。

釜山
お部屋に戻り、早速いただきました。

釜山
全てに店名のロゴが入っています。
こういうコダワリが、プサンのお店には
多い気がします。

釜山
中は・・・こんな感じです。

釜山
選んだのは「辛くないよ」って言われた「パッタイ」
タイ料理のこの名前の麺が
辛くないわけがないとも思ったのですが
そこは、お兄さんが辛くないように作ってくれたのかなと
期待しつついただきました。

釜山
上から掛けたられたピーナッツの粉状の物が
香ばしく、4口目まではなんとかいただきましたが、
その後はヒリヒリと戦いながらがんばりました。

タイ料理が辛くないわけがないのです。
反省しました。

ヒリヒリを、大根の甘酢漬けでクールダウンさせながら
なんとかいただきました。

地図
場所は、ここ▲です。
エンジェルホテルの目の前です。


2階のパスタ屋さんも気になりましたし、
お姉さんが来てくれたお店も気になりました。
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