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「フェリシモ」で購入した「シリコン製クマのティーストレーナー」
ティーストレーナー
通販会社の「フェリシモ」
久しぶりにお買い物をしてみました。

「初回お試し価格」という言葉に
負けてしまったのです。

通常価格1,000円 ➡➡➡ 初回お試し価格で500円でした。


この子は、お腹に紅茶の茶葉を入れ
カップに立て掛けてからお湯を注ぐと
ティーストレーナー(茶こし)になるとう
シリコン製のおりこうさん。

これを考えついた人は賢いなぁって
感心しました。

ティーストレーナー
この子は、3つのパーツからできています。
下の足の部分は、カップから取り出した時の
受け皿になっていました。

ティーストレーナー
説明書によりますと・・・
①頭を取って(←コワイ!)茶葉を入れる。
②頭をつけて、カップに入れる。
③お湯を背中についてる穴から入れる
④取り出して、受け皿に。

という手順だそうです。

ティーストレーナー
説明書には、他の子の紹介もありました。

今回は「クマ」がきましたが、
他に「ウサギ」「ネコ」「ハムスター」が
いるそうです。

クマの茶こし
折角なので、紅茶を淹れてみました。
分かりやすいように、白いティーカップで
テストしてることにしました。

クマのティーストレーナー
今回茶葉に選んだのは、嬉野で買った
「うれしの紅茶」 (リンク)です。

熊の茶こし
小さ目のスプーンを選んだというのに
首から茶葉を入れようとしたら、
上手く入りませんでした。
ボロボロこぼれてしまいました。
次回から、何か策を考えなければ。

熊の茶こし
次に、この背中の穴からお湯を入れるのが
結構難しかった。
上手く、この穴にお湯を入れないと
空気が抜けず、カップの中で浮いてしまうので
最初は特にこの穴をめがけて
お湯を注がなきゃいけませんでした。
でも、カップが小さ目なので
すぐにお湯が並々になって
しまうのでした。

熊の茶こし
お湯が並々になったので
その後待っていたのですが、
なかなか色が出てきません。
「あれー?」ってクマさんを持ち上げたところ
ドッと濃い色が出ました。
ある程度のところで、クマくんをフリフリ
した方がよさそうだと分かりました。

持ちあげると、底部分にも穴が開いているのが
見えました。

熊の茶こし
で、出来上がりがコチラ▲
細かい茶葉は隙間から出てきてしまってました。

熊の茶こし
可愛くて、いいかんじ。
「次は中国茶で試してみようかな?」
「この冬は、紅茶派になっちゃおうかな?」
なんて思いながら1杯目のお茶を楽しみました。

熊の茶こし
そんなことを思いながら飲み終わったので
片付けようと、本体を持ち上げたところ・・・
「粗相してました!!」

たまたま本体を持ち上げたので気付けましたが
受け皿ごと持って歩いていたらこぼれたかも?
結構、お湯を切ったと思っていたのに。


更に、想定内でしたが、クマさんを片付ける時に
茶葉が首からどんどん出てきます。
茶葉の出し方をもう少し研究しなければいけません。

ティーストレーナー

あと3~4回マグカップでテストしたら
上手に使えるようになれるかな?
って思っています。


フェリシモ 

かっぷからこんにちは、ほんわかどうぶつのティーストレーナーの会
 (←リンク有り)

2013年12月末まで、初回お試し¥500です。
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