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メグミルク「世界のプリン」 イタリアの「ボネ」
メグミルク 世界のプリン
過去の画像をチェックしていたら
レポートしていない物がいくつも出てきました。
今日は2月中のものになります。

メグミルク「世界のプリン」シリーズ。

第一弾として、昨年8月に
中国「ライチプリン」 (リンク) と
ベトナムの固いプリン「バインフラン」 (リンク) を
紹介していたので、今回は第二弾ということになります。


今回は、
左=ポルトガル「プディンフラン」
右=イタリア「ボネ」



メグミルク 世界のプリン
まずは、イタリアの「ボネ」から。
前回同様、可愛いイラストの
パッケージでした。

メグミルク 世界のプリン
ふむふむ。
「ボネ」の説明が載ってました。

「イメージした」という部分が気になりました。
本物はどんな感じなんでしょうね?

できれば「ボネ」が現地でどんな意味の
言葉なのかも知りたかったです。

世界のプリン
パッケージがとにかく、いちいち、
可愛いのでした。

飛行機の絵が載ってるシロップまでだなんて。

世界のプリン
中はこんな▲かんじです。

世界のプリン
まずは、そのままいただきます。
確かに、説明の通り
ココアを感じました。

世界のプリン
次にシロップを掛けて
いただきました。

世界のプリン
想像通りでございました。
トロンとしているゆるめのプリン。
美味しくいただきました。

メグミルク 世界のプリン
お決まりの原材料表を。
「アーモンド」の文字を見つける度に
「アーモンドって福岡では育たないのかな?」と
育ててみたく(採れたてを食べてみたく)なります。
KBCの前にアーモンドの木があって
今ピンク色の可愛い花が咲いています(アサデス。調べ)
福岡でも花は咲くってことなんですよね。
実ってるのでしょうか?
気になります。

メグミルク 世界のプリン
成分表▲もどうぞ。



ということで、もう1つのプリンは
また明日。



メグミルク

 世界のプリン
  (←リンク有り)

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