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メグミルク「世界のプリン」 ポストガルの「プディンフラン」
メグミルク 世界のプリン
昨日の続きです。

今日は、左側▲のプリンのレポートです。

メグミルク 世界のプリン
ポルトガル「プディンフラン」というプリン。

この名前は、Wミーニングだと
思っちゃいました。

「プディング」は英語の「プリン」
「フラン」はフランス語の「プリン」なのですもの。
でも、ポルトガル語では別の意味があるのかな?
気になります。

メグミルク 世界のプリン
練乳風味なのだそうです。
そして、こちらも「イメージした」商品
なのだそうです。

メグミルク 世界のプリン
ポルトガルの建物は
こんな▲かんじなのでしょうね。

ポルトガルに対するイメージが
全くないので、よくわかりません。

メグミルク 世界のプリン
中はこんな▲かんじでした。
黄色が鮮やかでした。

メグミルク 世界のプリン
固めのカスタードプリン。
ベトナムのプリン「バインフラン」
似てました。 (リンク)
練乳の風味は、なんとなくしか
感じませんでした。

メグミルク 世界のプリン
次に、シロップを掛けて
いただいたわけですが・・・

この部分▲が、いまだに上手に
カットできません。

というか、「ピュッ」って飛びそうで
キレイにカットする勇気がないのです。
上手にカットする方法ってないものかと
思いながら、毎回カットしてるのですが、
納豆のタレみたいに、誰もがキレイにカット
できるように、企業側が工夫してくれる日が
くるのかもと思っていたりします。

ちなみに、コーヒーフレッシュのような
ポーション容器は手に1滴も着けずに
開けることができます。
皆さんご存知なのかな?
常識的なお話なのかも?

メグミルク 世界のプリン
話は戻りまして、シロップをつけて
いただきました。
想像通りのカラメルプリンに
なりました。

ここで「あれ?ベトナムのプリンよりも
ツルンとしてる?」って思いました。
ベトナムのプリンはザラリとしていたような
気がしたのです。

メグミルク 世界のプリン
原材料表はコチラ▲

メグミルク 世界のプリン
成分表もどうぞ▲

「玉子+牛乳+砂糖=プリン」なので
世界には、まだまだ他にもプリンが存在するのかも?
と、次を期待しています。

今後を楽しみに待ちたいと思います。


メグミルク  (←リンク有り)

世界のプリン  (←リンク有り)


これまでの「世界のプリン」を集めました・・・ コチラ

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