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モンサンミシェルの「塩キャラメル」
モンサンミシェルのキャラメル
続きまして、憧れの地「モンサンミシェル」のお土産も。
ずーーーーっと行きたいと思っているモンサンミシェルに
母達は1泊したそうです。

ナントもうらやましい。
前評判通り、プラールおばさんの巨大な
スフレオムレツは激マズだったそうです。
で、お土産は、この辺りで採れた塩で作られた
「塩キャラメル」にしたとのことでした。

なんとなーーくですが、
パッケージの下のところに「ノルマンディーの塩」って
書いてあるようにも思えます。
塩はブルターニュ地方のゲランド産が有名だと
思ってましたが、ノルマンディーはお隣で
海に面した地域なので同じように良い塩が
採れるのかなと思ってみたり。

モンサンミシェルのキャラメル
小さめのパッケージです。
フタが勝手に開かないように封をしてあるのは、
普通のセロハンテープ。
今回も湿気は・・・?
なんてことを思いつつ中を覗きました。

モンサンミシェルのキャラメル
今回も!?

早くも残り2粒になっていました。
美味しい物の減りが異常に
異様に早いのでした。

「塩」は前面に出ているわけではなく
ほんのり感じる程度なので、
後味がサラッとしているように感じられました。
これは「はい次!もう1個」って思っちゃうかもね。
と納得できました。

モンサンミシェルのキャラメル
パッケージの裏には、成分表らしきものが。

フランス語なんて読む気になれない!
って思っていたわけですが、2行目は英語でした。
あれれ?「ゲランド産の塩」って書いてありますよね?
なんだかよく分からなくなってきたので
「美味しかったから良し」と終わることにしました。
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