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宮島の鹿さん(その5)
宮島
宮島と言ったら「鹿」です。
フェリーを降りるともう鹿がいました。

早速、奈良との違いを実感しました。
というか、暑さのせいなのか
とっても優雅にのんびりした雰囲気の
鹿しか居ませんでした。

宮島
なので、男の子が触っても
なんだか嬉しそうにしてる様に見えるほど
じっとしていました。

宮島
石灯篭と浜辺と鹿。
ステキ!

あぁ、これが「モンサンミシェルと浜と羊」だったらいいのにと
思ったりもしました。

宮島
暑くてぐったりしてるのかな?
推定2歳の女の子が近付いても
目さえ開けてはくれませんでした。

宮島
ならばとカメラを近づけたところ
殺気に気付いたのか
顔を上げてくれたのでした。

宮島 鹿
飲食店にも鹿がいました。
「あのぉ・・・」って言ってます。

宮島 鹿
「開けてください」って言ってるみたい。

宮島 鹿
実際のところは、ドアの隙間から
出てくる冷気に当たりに来てるみたいでした。

宮島
最後は大鳥居前での風景。
勝手に載せてます。
海外の方のようでした。
人生相談に乗ってる風に見えた1コマ。
女性がハンカチを持っててくれたら
もっと雰囲気が出たのだと思います。


可愛い鹿を見ながら、厳島神社へと
向かいました。
この様子はまた明日。
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